レソトⅠのお話 ジュエリー大好き

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レソトⅠのお話

レソトⅠの物語。

1967年、601カラット以上のダイヤの原石が発見された。

場所はアフリカ大陸南部にあるレソト王国。

発見したのは女性だった。

女性はこの原石を見て、生命の危険を感じたらしい。
4日間、素足のまま逃避行を続けた。
そして、政府の保護下、売却した。

このでっかいダイヤの原石をHarry Winston(ハリー・ウィンストン)氏が買い取った。
そして、18個の宝石にカットし、そのうち最大のものがレソトⅠとなった。

なぜ、女性が身の危険を感じたのかが疑問だけど…。

レソトⅠ
ハリー・ウィンストン レソトⅠ


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